男子中学生のワイシャツ|ノーアイロン&動きやすい素材のシャツ

息子が中学生になって、制服がワイシャツとブレザーになりました。
毎日着る服が、ガラッと変わりました
小学生時代は毎日ジャージで、登校は駆け足がデフォルトだった息子。
そこから比べると、中学校の制服はかっちりしていて、堅苦しいイメージもありました。
少しでも快適に過ごせるといいな
そんな中で見つけたのが、トンボ学生服「スクールニットシャツ」


中1息子が着てみたところ、よく伸びて着心地が良いのが気に入った様子◎
家にはカチッとしたシャツもあったんですが、入学式にもスクールニットシャツを選ぶほど着心地が良かったようです。
この記事では、ジャージ派の男子も気に入った、トンボ学生服のシャツを紹介します。
小学生の時とは何もかも違う中学校生活。
少しでも快適に過ごせる要素を取り入れていきましょう◎
この記事で紹介するもの
スクールニットシャツとは?


スクールニットシャツは、ストレッチ性がある、やわらかいシャツです。
小学校生活は毎日がジャージだったので、シャツは動きやすさ重視で検討。
よく伸びる写真をオンラインショップで見て、
こんなに伸びるシャツがあるの?
とびっくりしました。
触り心地はサラッとしていて、ちょっと薄手かな?と感じました。
寒い季節になったらまた検討するかもしれませんが、この春夏は活躍してれること間違いなしです◎
よく動く中1男子が着てみた感想


3月下旬に届いたシャツ。
さっそく着てみて、素材のやわらかさと着やすさが気に入ったみたいです◎
こういうワイシャツはパリッとしていて硬い印象が強かったんですが、肌触りも良かったです^^
家にはカチッとしたシャツもあり、中1息子が両方を着て比べてみると、
- 動きやすさは、そこまで変わらない
- スクールニットシャツの方が着ていてラク
- カチッとしたシャツは首回りが硬い
という感想でした。
動きやすさより、とにかく着心地が良い!とのことでした◎
「スクールニットシャツ」おすすめポイント
ここではスクールニットシャツのおすすめポイントを紹介します。
ストレッチが効いて着心地がバツグン


購入の決め手でもあったストレッチ性は、いちばんのおすすめポイントです。
スクールニットシャツの特徴が「編む」作りであること。
従来の「織る」に比べて、よく伸びる作りになっています◎
小学生時代は、毎日ジャージを着ていた息子。
ストレッチ性のある、やわらかいシャツは、ぴったりでした◎
洗濯した後はノーアイロンで着れる


シワになりにくいニット素材は、ノーアイロンでOKなのがうれしい◎
届いてから洗濯をしてみたのがこちら。


シワになっていないどころか、届いたときの折り目すら残っている…!
最初にアイロンをかければ、しばらくはノーアイロンで過ごせそう◎
アイロンの負担が減らせて嬉しい^^
毎日の家事は、気付かないうちに、やることがじわじわ増えてくることもあります。
家事の負担を見直したいと思ったら、服の素材を注目するのもひとつの方法です。
5センチ刻みのサイズ展開でぴったりのものが選べる


スクールニットシャツのサイズ展開は、150~185。
150、160、170、180サイズはもちろん、
5センチ刻みのサイズ展開で、155、165、175、185サイズもあります◎
今回購入したサイズは155。


中1息子のサイズ
- 150がジャストでぴったり
- 次に買うなら160
サイズが10センチ違うと、裾や袖の取り回しにくいこともあります。
購入は「公式ネットショップ」のみ
注意が必要なのが、スクールニットシャツは市販されていないということ。
※この商品はトンボ公式ネットショップオリジナル商品のため市販されておりません
引用:トンボ学生服公式スクールショップ
公式ネットショップ限定商品は、
で購入できます。
ぜひ公式ショップにアクセスしてみてください◎
おわりに
よく伸びて動きやすいスクールニットシャツは、ジャージ派の中1息子にぴったりでした◎
ノーアイロンでOKなのも嬉しい!
新たな環境でスタートする、中学校生活。
少しでも快適に過ごせる服選びは、親ができる数少ないサポートなのかなと思います。
よく動く男子中学生にぴったりなので、ぜひ検討してみてください◎
この記事で紹介したもの



