CITTA手帳マンスリー | 小さいめマンスリーに書いていること3つ

愛用しているCITTA手帳のマンスリーは、見開き2か月とちょっと小さめ。
大事なのが「何を書くか」を考えることです◎
この記事では、愛用しているCITTA手帳のマンスリーに、私が主に書いていることを3つ紹介します。
マンスリーページを、より活用したい方の参考になればうれしいです^^
小さいマンスリーにはざっくり書き込む

愛用しているCITTA手帳は、マンスリーが2か月見開きで書くスペースが小さめです。
- マンスリーにはざっくりとした自分の予定
- 細かい予定やタスクはウィークリー
こんな風に書いています。
マンスリーに書いていること
- 予定のある・なし
- まとまった時間が取れる日
- 行きたいイベントのメモ
スケジュールを全部書くのではなく、パッと見のわかりやすさを重視して活用しています。
CITTA手帳のマンスリーページに書いていること
ここでは私がCITTA手帳のマンスリーに書いていることを紹介します。
予定があるかないか

1つ目は予定があるかないか。
細かい内容や時間を書くと見づらくなってしまうので、予定のある・なしだけを書いています。
先にずらせない予定や行事を書き込むことで、時間がとれる日を可視化。
予定のある・なしさえ分かれば、自分が仕事をする日も予定化しやすくなります◎
仕事する日を予定化したことで、計画を立てやすくなったり、集中して取り組めるようになりました◎
先取りした休息日

2つ目は先取りした休息日。
家で動いていると、何かしらやることが出てくるので、休むタイミングを逃してしまうこともしばしば。
動き続けてガス欠になる前に、ここ数年は休息を予定化して先取りするようにしています。

疲れを引きずったまま動くより、1日ガッツリ休むと、体力も気力も回復します◎
「時間ができたら休もう」と思っても時間は生まれないので、休息日は積極的に先取りするのがおすすめです。
やりたいことや行きたいところ

マンスリーの下にある3行ほどのスペースに、やりたいことや行きたいイベントの日程をメモしています。

マンスリーページの下にあるフリースペースなので、その月の予定が立てやすくなります。
日付がはっきり決まってない予定も、メモしやすい^^
ゴールデンウィークや夏休みシーズンの計画にも活用しています。
おわりに
CITTA手帳のマンスリーページは、何を書くかを厳選することで、予定を把握しやすいページになります。
私はマンスリーを使って、
- 仕事に集中する
- 意識して休息日を確保する
- 行きたいイベントの計画を立てる
こんなことをしています◎
CITTA手帳のマンスリーをもっと活用したい方の参考になれば嬉しいです^^
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