CITTA手帳ウィークリー | おうちママが書いていること4つ

CITTA手帳の特徴のひとつが、ウィークリーページの24時間バーチカル◎
ウィークリーページの使い方
- タスク管理
- ライフログ
今回は、おうちで過ごすことが多い主婦の私が、CITTA手帳のウィークリーページに書いていることを紹介します。
空白ができがちなウィークリーページを、活用したい方の参考になればうれしいです。
愛用している手帳
ウィークリーページはタスクにもログにも使える

CITTA手帳のウィークリーページの時間軸は、午前4時~翌日午前4時の24時間。
たっぷり書ける半面、空欄になりがちな時間軸も出てきてしまうページです。
私の使い方
- 昼間は時間軸を活用した「タスク管理」
- 早朝や深夜の時間帯は「ライフログ」
このように、24時間の欄をフルに活用しています。
ウィークリーページに書いていること
ここではCITTA手帳ウィークリーページに実際に書いていることを紹介します。
【4~5時:幸せのタスク】1日をワクワク過ごす習慣

起きるのが6時前後なので、それまでの時間軸は空きがちになっていました。
そこで書き始めたのが「幸せのタスク」
毎朝3分だけ時間をとって、2つのノートを書く習慣を続けています♡
— 西原 愛香 (@aika_nishihara) May 15, 2020
①今日1日の先取り宣言
→今日はこんな日にする!と決める
②幸せのタスクを2~3個書く
「ノートを書いても願いが叶わない」と思っていた頃は、本命の願いにしか興味がなかった。
日頃から小さな願いを叶えていくと
自信がつく♡ pic.twitter.com/dE8p8j5JXG
最近書いたこと
- 昨日買った雑誌を読む
- 更新された動画を見る
- 録画していた番組を見る
日中のふとしたスキマ時間の、満足度アップにつながりました◎
日ごろから幸せなことをストックしておくと、幸せのタスクを書きやすくなります◎
【8時~15時:自分時間】昼の時間はフル活用!

子どもが学校に行っている時間は、自分の仕事時間を多く確保したい。
自分時間の作り方
- 子どもの予定を黄色でマーク
- 家仕事をグレーでマーク
- 空いた時間を自分時間として確保
「時間ができたらやろう」と思ってもうまくいかないので、
時間は意識して先取りするのが大切◎
家仕事も、
- 子どもがいないときにやりたいこと(待ち時間がかかりそうな用事)
- 子どもがいてもできること(ちょっとした支払いや記帳や料理など)
に分けて予定を組んでいます。
バーチカルは時間を可視化して、使い方を見直せるのでおすすめです◎
自分時間を生み出すバーチカルの活用法はこちらの記事でくわしく紹介しています。
【17~20時:ごはんメモ】献立の計画にも活用

17~20時は、予定があまり入らない時間帯。
例えば
- 一週間分のざっくりした献立の計画を立てる
- その日食べたものを記録する
最近は月曜日に作り置きをすることが多いので、主菜と副菜を組み立てるのに活用しています◎
【23時~:3つのいいこと日記】寝る前5分の幸せ習慣

23時過ぎに寝ることが多いので、それ以降の時間帯が空欄になりやすいウィークリー。
寝る前の日記として「3つのいいこと日記」を書いています。
3つのいいこと日記…寝る前に、その日あった「よかったこと」を3つ書き出すワーク。
ポジティブ心理学の第一人者であるセリグマン博士が提唱する、幸福度を高める習慣です。
「3つのいいこと日記」に実際に書いていることはこちらの記事で紹介しています。
おわりに
24時間バーチカルは書けるスペースが多い半面、決まった予定がないと空きがちになってしまいます。
そんなウィークリーページはタスク管理だけではなく、ライフログとしても活用できます◎
「ママは予定がそこまで入らない」と思っていた時期もありましたが、ライフログをつけることで手帳を楽しめるようになりました^^
おうちママならではのバーチカル活用が参考になればうれしいです。
愛用している手帳
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\おうちママにおすすめの手帳/

家族優先の暮らしでも、自分の時間も大切にしたい。
ウィークリーページのバーチカルは、
- 24時間バーチカル
- 土日も平日と幅が同じ
- メモ欄も広め
時間を可視化して、暮らしを整えやすくなります。
ママにおすすめの手帳を、ぜひ検討してみてください^^




